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基本健診
基本健診として、問診、視診、触診、聴診等を行い、
血液検査は、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪、グルコース、肝臓の酵素である、GOT,GPT,rGTP、尿検査行います。
対象者は、基本健診のための受診票を持っている方全員です。
選択項目
基本健診とは別に、心電図検査、貧血検査、眼底検査があります。
心電図検査:65歳以上の方と、検査基準に入る方
貧血検査;65歳以上の方と、検査基準に入る方
眼底検査:検査基準に入る方
国立市独自の付加検査項目
腎機能検査としての、クレアチニン、尿素窒素、尿検査(潜血)と、胸部レントゲンがあります。
ともに、国立市の住民で、受診票をもたれた方は検査が可能です。
介護予防のための検査項目
介護予防のための検査項目として、問診と血液中の栄養状態の指標であるアルブミンの測定があります。
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