サーバリックス(2価の子宮頸がん予防ワクチン)について
予約により接種可能となります。電話にて、お問い合わせください。 042-580-0075
4月から、公費負担により予防接種が出来るようになるようです。
対象者:国立市に住所を有し、平成7年4月2日~平成11年4月1日生まれの方
金額:自己負担金 1600円
高校1年生:7/11から接種開始。
中学生:7/20頃から接種開始予定です。
他市在住と、対象外の方は、1回16000円となります。
ガーダシル(4価の子宮頸がんワクチン)について
予約により接種可能です。サーバリックスと同様電話にてお問い合わせください。
公費負担も、サーバリックスと同様です。
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ヒトパピローマウイルスに対する予防接種を開始しました(16000円/1回) ヒトパピローマウイルスは、子宮頸がんの原因ウイルスです。 子宮頸がんについて 子宮頸がんは、婦人科領域のがんの中で乳がんに次いで発症率が高く、20-30代の女性ではもっとも発症率の高いがんです。発がん性のHPVの感染が持続すると,そのごく一部が、浸潤がんへ進行すると考えられています。
子宮頸がん発症リスクが高いHPV16/18の検出率は、20-30代の女性で高く、その後も感染リスクは続きます。 子宮頸がんの予防 子宮頸がんは、ワクチン接種と定期的な検診によって防ぐことが出来ます。 |


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